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[ HNクラッカー]
2011.12.xx導入
中国製
鋳物
[採用、販売中]
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◎2011.12月現在、一番割りやすい機種かと思う。
◎軸先の「トンガリ度合い」がナッツをしっかりホールドし、なおかつ割り易さを実現。
◎全スタッフ、関係者全員が「KPクラッカーよりこっちの方がオシャレ」との好評価。※私個人は必ずしもそう思っていない。鋳物独特のチープ感が気になる。
■難点は鋳物ゆえの安っぽさ。
■幅が狭いので立てても少し不安定。寝かせて置くのが無難か。
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◎日本国での製造なので[インチ]ではなく[ミリ]単位。それが功を奏してB.O.N.Kより細かい動作となり割りやすく、壊れにくさも増した気がする。ナッツを押さえる箇所を改良したことでホールド感も上昇。
◎B.O.N.K社クラッカーより鉄板が厚く堅牢性が増している。
■国産ゆえの原価の高さがネック。また生産年によってはナッツが固めに仕上がることがあり、その時にはさすがにこのクラッカーでも割りにくい豆がある。 |
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Macadamian Life製
[MBクラッカー]
日本製(東京)
鋼鉄製
*取り扱い中止
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B.O.N.K製が数ヶ月欠品となったため「オリジナルを作ろう」と決意し江戸川区のH社に依頼。何種類ものプロトタイプを製作して[SB]と[MB]の2種類を。
◎テストを重ねて堅牢度では文句無し。
◎ほどよい重厚感。
■少量生産ゆえの原価の高さがネック。まともに価格設定をすると3,000円近くになってしまう…(苦笑)。
* KPクラッカーの導入がきまったので結局、数ヶ月で製造・販売から撤退。 |
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Macadamian Life製
[SBクラッカー]
日本製(東京)
鋼鉄製
*取り扱い中止
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B.O.N.K製が数ヶ月欠品となったため「オリジナルを作ろう」と決意し江戸川区のH社に依頼。何種類ものプロトタイプを製作して[SB]と[MB]の2種類を。
◎テストを重ねて堅牢度では文句無し。
◎ほどよい重厚感。
■少量生産ゆえの原価の高さがネック。まともに価格設定をすると3,000円近くになってしまう…(苦笑)。
* KPクラッカーの導入がきまったので結局、数ヶ月で製造・販売から撤退。
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[B.O.N.K]
オーストラリア製
剛鉄
*取り扱い中止 |
◎デザイン性、合格ラインの堅牢製は評価できる。マカダミアナッツクラッカーの基本形でしょ。
■インチ単位で製造しているせいか、コンマ数パーセントだが不良品が出たり、数ヶ月で軸が破損してしまうことも。※マカダミアナッツのバカ堅さから考えれば仕方無い「金属の限界」か。
*欠品になってから「いつ届くの?」と問い合わせても「もう少しで」の生返事だけ。「彼等のノンビリさにはつきあってられない」と取り扱いを諦めた。
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[くるくるクラッカー]
日本製
プラスチック
*取り扱い中止 |
◎結論からいうと、このクラッカーは[優れもの]
◎カラフル、殻が飛び散らない、コンパクト、軽量
■材質がプラスチックのため、「軸が折れて故障した。取り換えろ」のクレームが何件も発生。返品と交換に参って取り扱いを中止。メーカーは「新規格を特許申請中」と言っていたが実現しなかった。蓋部分が直ぐに取れてしまうなどの脆弱さもあったが、女性でも簡単に割ることが出来る優れものではあった。メーカーには再チャレンジを望む。 |
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[大型]
オーストラリア製
鉄+木
*行方不明 |
◎大きなハンドルなのでとても割りやすい。パーティなどでは大活躍したし。 デモ販売の時にも通行人の目を引いた。
■大型なので使用しない時は邪魔(苦笑)。
■割れた殻が飛び散るのは他のクラッカーと同じ。カバーをつけるなどの工夫をメーカーに求めたい。
*お願い:貸し出してから3年も経つのに、未だに返却してくれない江戸川区のH商店さん。お願いだから返してぇ〜! |
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手作りオリジナル
[木槌でポン!]
もちろん日本製
固い木材 |
◎ナッツの大小に合わせた穴を2つ開けるのはとても苦労したが「つくる喜び」があった。
◎なんと言っても材料費のみの安さが良い。
■割る際の音が大きい。
■コツが必要で、ヘタすると粉々になってしまう。
■意に反して案外に格好が悪い(苦笑)。
*何個か抽選でお客様にプレゼント。 <作り方> |